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ペニス増大の原理
ペニス海綿体の風船効果
ペニスには2本の陰茎海綿体と1本の尿道海綿体があります。
それぞれのペニス海綿体は、ゴム風船と同じ様な特性 ( 1度大きくなった容積は持続する特性 ) が有ります。
その特性を応用すればペニスを大きくすることが可能です。
風船効果は、子供の頃に遊んだゴム風船で知ることができます。
【ゴム風船効果の仕組み】
新しい風船を、初めて膨らませ、空気を抜くと、しぼんだ風船は、最初の大きさに比べ、少し大きくなっています。

再度、膨らます時は、一度膨らませた大きさ迄は、簡単にすぐ膨らみます(この大きさまでは何回やっても無理なく膨らみます)が、

それ以上膨らますには、力を入れて思いっきり膨らませないと膨らみません。
そして、力を入れて、もっと大きく膨らませば、破けない限り風船は大きく膨らみます。
大きく膨らんだ風船の空気を抜けば、当然風船は、しぼんで小さくなりますが、新しい風船のように小さくならず、ある程度、大な形でしぼんでいます。

もう一度膨らませると、一度膨らませた大きさ迄は、無理なく膨らますことが出来ます。
これは、何回やっても、簡単に大きく膨らみ、空気を抜けば一定の、長さと太さ以下には小さく成りません。
つまり、この原理が、ペニスを太く、ペニスを長くする最も簡単な方法として、万国共通、昔から、良く知られています。
実は、この原理を科学的データーに基づき商品化したのが『アンドロペニス』又は『ペニストロング』、『ペニスプラス』です。
ペニスに研究データで得た張力を加えることで、海綿体細胞の大きさ(容積)が、下図のレンズの中の細胞のように大きくなると言う原理です。
そして勃起時には、(膨らませた風船と同様)この大きなペニスが復元し持続されます。そして、平常時においてもデカチンのままのペニスに変身する結果が出ています。
しかも、この状態は一生変わらないと言われています。

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